現役アトピー性皮膚専門医の脅威のノウハウ!
現役アトピー性皮膚炎専門医の脅威のノウハウ!
診察を終えた直後の患者さんへのインタビューです!! まずは映像で、患者さんの声をお聞き下さい!! ※この動画はご覧のパソコンにより、動画スタートに時間がかかる場合があります。
※動画の再生時間は、2分少々となります。 いかがですか? このように、たくさんのお子さんが、1週間程度で、
毎日、当たり前の様に笑顔を取り戻しています。 しかし… この状態は、『軽快状態』と言って、
一時的に治ったかに見える状態であって、
決して『治癒』した状態ではないのです! ビフォーアフターなどを載せ、『素人がこの方法で治った!!』
などと書き込まれたホームページを良く目にします。 しかし、ほとんどがこの『軽快』状態であって、
『治癒』状態とはほど遠いものばかりです。 当然、そのような情報は、
臨床データに基づいていない場合がほとんどですから、
いい加減な情報には、細心の注意を払って下さい。 この『治癒』させる方法… それがこの手紙に書かれています。 どの病院へ行っても治らない…!
治療費ばかりがかかって全然効果が現れない…! 子供の泣き顔から、笑顔を取り戻してあげたいのに…。 病院でもだめなら、もう諦めるしかないか・・・ そうお嘆きのご両親様へ。 絶対に諦めないでください!
実は、アトピー性皮膚炎は治る病気なんです。
治らないのは、あなたのお子さんが現在受けている
治療法そのものか、あるいは、
あなたが正しいと信じている知識が
間違っているからなのです。
私がこれからお話する方法は、アトピー性皮膚炎専門医として、
10年間もの間、積み上げた数々の臨床データや研究を元に、
今までの常識とは全く違う考え方で、
『治癒』させる方法です。 この『治癒』とは、「全く掻かなくなった状態が長期間維持され、
かつ将来的にも再発の可能性が非常に低くなった状態」の事です。
残念ながら、現在、厚生労働省の資料や学会で発表されている理屈では、
アトピー性皮膚炎を一時的に抑える事はできても、
ここで言う『治癒』させる事が難しいのは、当たり前の事なのです。 理由は後ほど詳しくお話します
ですから、お子様のために最善を尽くしてあげたいのでしたら、
これまであなたが信じていたアトピー性皮膚炎に対する認識は
一旦全て忘れて頂き、この手紙をじっくりと
時間をかけてお読み下さい。 「先生!! 初診の患者さんです。」 1歳半の娘さんが、お腹をカキむしり、
血だらけになった状態で当院に来られました。 斉藤さん(お母さんの仮名 )は、かなり慌てています。 稲葉 「どうぞ・・・ どうされましたか?」 母親 「先生、息子がアトピーで、痒みがひどく、 手袋をさせたり、
しかったりしても 全く掻くのを止めないんです!!
どうしたらいいでしょうか? 」 稲葉 「ちょっと見せてください。
斉藤さん、薬が塗ってあるようですが、どちらか病院には
通われているのですか? 」 母親 「はい。〜〜総合病院の小児科に3ヶ月前から・・・
でも一向に良くならなくて・・・ 」 稲葉 「小児科ですか?
そうですか、そこの先生には、具体的に自宅では、
どのように何をすれば良いと言われていますか?
薬は何をもらっているのですか?
それと、先生からどんな話をしてもらいましたか? 」
母親 「もっと軽い状態の時に、小児科に行ったのですが、
最初先生に 『このくらいの子供はかゆがるのが普通ですから
放っておいても大丈夫ですよ』と言われました。
薬もくれませんでした。」 稲葉 「それから?」 母親 「少し悪化したので再び小児科で診てもらったのですが、
このように言われました。
『これはアトピーなので、とにかく掻かせないで下さい。』
『掃除をちゃんとやってください』
『爪のお手入れをちゃんとしてください』
『常に体を清潔に保ってください』 」 稲葉 「言われたとおりにやって、その後どうなりましたか?」 母親 「はい。 更にひどくなって再び小児科で…
『アレルギー食にしてください』
『この薬(ステロイド)を痒みがひどい時にだけ使ってください。』
『アトピーの場合、治すのも、原因を究明するのも時間がかかります』
こんな風に言われました。」 稲葉 「この3ヶ月間、掻いては悪化=病院、 掻いては悪化=病院の
繰り返しですか?」 母親 「はい。」 稲葉 「そうですか、大変でしたね。 もう大丈夫ですよ!!
これからどんどん良くなりますので安心してください。 」 母親 「治るんですか!?」 稲葉 「もちろん治ります!
私は、アトピー性皮膚炎の専門の医者です。
治すのが仕事ですから!
今までは、分野が全く違う先生に診てもらっていたと思ってください。
いつ治るか分からないんじゃ医者はいらないでしょう!!
飲み薬やステロイドだけ渡すだけなら、
受付だけあれば十分ですよ・・・」 母親 「先生、何をどうすれば治るんですか?
特別な薬か何かですか? 」 稲葉 「いいえ。 できる限り薬は使用しないようにしましょう。」
母親 「えっ!!薬で治すんじゃないんですか?」
稲葉 「はい。特に今まで使用していたステロイド等は、止めましょう。
今の傷が治ったら、かゆみ止めの飲み薬だけで・・
それもすぐに必要なくなりますから安心してください。」 母親 「はっ、はい!」 稲葉 「では、斉藤さん、良く聞いてください。
これから私が話す事をちゃんと理解してください。
自宅で行っていただく事も、とても重要です。
いいですか・・・? 」 母親 「はい、わかりました。」 稲葉 「まず、お子さんが掻いても叱らないでください・・・
お母さんが叱ったりすると、生後8ヶ月のお子さんでも
ストレスになり、もっと掻きますよ・・・ 」 『私の情報や知識とは全く違った論点の説明・・・?』
『今までして来た事は、対症療法のみ・・・・?』
『根治療法を行わなければ、治った事にはならない・・・・?』 母親 「えぇ〜〜!!
先生!今までの治療との違いや、家で行う事や注意点は
わかりましたが、 キッ、記憶を消すんですか・・・・? 稲葉 「いいえ!いいえ!
正確に言うと、忘れさせるのです。」 母親 「・・・・・・??」 その後、斉藤さんの娘さんの状態はどうなったと思いますか? こうして斉藤さんの娘さんのアトピー性皮膚炎との闘いが終わりました。 冒頭の患者さんインタビューでも分かるように、
病院では、毎日、こんな会話が行われています。 アトピー性皮膚炎には色々な原因が考えられ、
それに対して、気をつける、近づけない、食べさせないなど
やらなければならない事があるのは事実です。 ですが、それを根絶する事ができれば治ると 勘違いしている人が
本当に多く見受けられます。 はっきり言いますが、原因物質だけが、
アトピー性皮膚炎悪化の原因ではありません。 掻く事を止めさせなければ、
何の解決にもなっていないのです。 はじめまして。 熊本でアトピー性皮膚炎の専門医をしています、
稲葉と申します。 私は20年以上、約3万人の臨床経験がありますが、
後半10年間は、アトピー性皮膚炎(以下ADと省略)中心に
診療してきました。 5年前にADを治癒させる方法を確立し、
AD専門クリニックを開業。 今現在、ADを含めたアレルギー全般の診療をしています。 受診患者は95%以上がADの患者さんで、
そのほとんどが5歳未満の患児さんです。 1日約100人以上、これまで約3万人の
ADの患者を診療してきました。 場所は熊本県ですが、九州全域はもちろん、
一部は東北や関東、あるいは関西など全国から、
治療にお越し頂いています。 当クリニックの特徴の一つは、ADの患者が
ほぼ全員と言うだけでなく、
初診年齢が0歳と非常に低いことです。 また、妊婦の段階から相談される事も多いので、
発症の初期から全経過を追って
観察できると言う事です。 一般の皮膚科では通常ADの受診年齢は、
小学高学年以上と高く、小児科は逆に乳幼児から、
せいぜい10歳ぐらいまでです。 最初から診ている医者がほとんどいないため、
ADを理解し難いと言う事が言えると思いますし、
双方異なった立場でしか患者を見る事ができないので、
意見が違うのもうなずけます。 以上のような理由で、アトピー性皮膚炎の専門医は
全国でも特異的な存在であると思いますし、
それ故に他のクリニックでは分からない事など、
多くの治療のための方法を持っています。 このホームページに記載されている内容は、
私が長年ADを診療していて気づいた事を中心に
独断と偏見で述べています。 しかし、現在学会などで提唱されている事でも
間違っていると感じている事は全て修正して、
真実であると思われることを記載しています。
その根拠は、私は、どのクリニックよりも多くの症例を 、
かつ全経過を通して診察し、得られた膨大な情報のうち
必要十分条件が揃っている治療の根拠を基に
記載していますので、治療の核心を突いていると自負しております。 お子様のADで悩まれている方はもちろんの事、
ADを日常診療している医療関係者にも
非常に役立つ解説をしています。 またADのことは誰よりも詳しいと思っている方、
医療関係者も含め、一度固定観念を捨てて
読んでみてください。 アトピー性皮膚炎の悪化は、多くの場合、
親の間違った認識から起こるのを知っていますか? その間違いは、病院選びから始まるのですが、
他の病院で、いつまで経ってもアトピーが治らず、
逆に悪化してしまうケース・・・・ これって本当に多いんです。
私の所に助けを求めて来る患者さん達(ご両親)の中には、
ある共通点があります。 それは… 例外なく、アトピー性皮膚炎の子供を持つ両親は、
アトピーに対する知識をたっぷりと持っていて、
難しい病名や薬の名前なども沢山知っています。 まるで学者のような方もいます。 それでも治らないのは、なぜか!?
アトピー性皮膚炎の根本原因の考え方が、
私の考えとかなり距離があると言う事です。 その理由は、現在、出回っている色々な情報と、
アトピーの根本の原因については、
国ですらいまだ正確にはつかんでおらず、
各医者の見解ありきの姿勢がもたらした
結果ではないかと思っています。 アトピー性皮膚炎に対しての知識を持ち、的確な治療をしている
全国のお医者さんも少なからず存在する一方、
残念な事に、経験と知識不足から、間違った診察をしてしまっている
医者が存在することも確かです。 私の所に助けを求めにくる患者さんが
これだけ多い事からも明らかです。 他の病院で悪化してしまい、私の所に来るご両親へ
私の病院では3歳以下のお子様なら、
『ほぼ全員を完治』させており、
3歳以上の患者さんでも
『ほぼ全員を完治もしくは治癒』させていると言う事を聞かせると、
一旦みなさん耳を疑います。 ありえない・・・
嘘だ・・・ ですが、私は医者です。
治しているからこそ評判にもなりますし、信用も頂いているのです。 社会的信用にも関わりますので、嘘は付きませんし事実をお話しています。
アトピー性皮膚炎の講習会の模様です。 度々、TVでお話させていただいています。
もう一度言いますが、アトピー性皮膚炎は治るのです。 誤解を招かないように、先にお話しておきますが、
あくまでも今回、お話する事は、医師として個人の見解です。
【約3万人のデータにより、私の病院では、
アトピー性皮膚炎をこの考え方、この理論、この方法で治しております】 以上の認識と意識で読み進め、ご賛同された方だけに読んで
いただく事をお願いいたします。
通信販売カタログ「稲葉式アトピー完全克服プログラム」は、
ヤフー株式会社の審査を経てヤフージャパンに掲載されています
一時的に症状を和らげたり、治療を一生続ける事を、
アトピー治療だと勘違いしている医師が多いのが現状です。 そして、ほとんどの親が、それが正しいと思い込まされているのです。
また、インターネットで出回っている情報も、
ほとんどが『治癒』とは無縁の情報です! そんなに確実に治癒する方法が出回っているのでしたら、
今頃は、アトピーに悩む人などほとんどいなくなってるはずなのです。 しかし、現実はどうでしょうか。 相も変わらず、子供がアトピーで悩む親御さんは後を絶ちません。 その原因こそが、数多くの医師による、
間違った治療法によるものなのです。 【治癒】させることこそが、本当のアトピー治療であり、
今のうちに確実に治療することにより、
あなたの子供が大人になった時に、つらい目にあわないように
してあげる事なのです! 言葉だけでは伝わりにくいと思いますので、
まずは下の写真をご覧下さい。 サメ肌の状態で、いよいよ痒みに耐えられず、
私のところに来院された患者です。 長く悩まれていた方なのですが、1週間でここまで改善しています。 何をしたか・・・? 母親のアトピー性皮膚炎についての考え方をリセットさせ、
自宅でのスキンケアを重点的に行っていただきました。
ステロイド等の物質は使用していません。 状態が重度で、悪化している場合には、
私の病院でも ステロイドや飲み薬で症状を抑えますが、
根本原因の解決には一切なっていませんので、
薬はできる限り使用をしないように薦めております。 では何が重要か? 先ほどもお話しましたが、アトピー性皮膚炎に対しての親の考え方や
知識のリセットする事と自宅での正しい徹底したスキンケアです。 これだけです。 軽度・中度のアトピー性皮膚炎を治す事は難しくありません!!
ですが、ほっておくと直ぐに重度になる事が・・・・ 次に以下の写真をご覧下さい。 これから痒くなるサメ肌の状態です。 この状態が治らず悩んでいたのですが、
12日間でここまで改善しています。 何をしたのか? 傷を治す為の薬とかゆみを抑える薬、
そして母親のアトピー性皮膚炎についての考え方をリセットさせ、
自宅でのスキンケアを重点的に行っていただきました。
もう一度いいますが、重要なのは
アトピー性皮膚炎に対しての
親の考え方や知識のリセットと、
自宅での正しいスキンケアです。 それでは、具体的にお話していきましょう。
通信販売カタログ「稲葉式アトピー完全克服プログラム」は、
Google株式会社の審査を経てGoogleに掲載されています 下の動画を再生してご覧下さい。 なぜ、掻いていると思いますか? この動画は、私の病院で注射を打たれると勘違いしている子供が、
怖さとストレスから、 痒くもないのにを掻きはじめ、
ストレスと恐怖を低減させている動画です。 明らかに、湿疹などはありません。 痒くもないところを掻いているのです! これがクセとなり、ストレスを感じる度に『掻くクセ』となります。
生まれたばかりの子供でも同じです。 掻くクセのある子供の体が、特定のアレルギーに反応してしまい、
ものすごく痒くなったら・・・・? メチャメチャ掻きますよね!! 当たり前の話です。 痒みと言うストレスからの『開放』を感じる為に
血がでようが傷になろうが・・・・・ 『痒くない!』 『掻く癖もない!』 としたら・・・・ アトピー性皮膚炎は、毎日良くなっていきます!!
当たり前の話ですよね。 あまり痒みはないけど、掻くクセが残っていたら!? 当然、治りません。 大人になっても、きっかけ次第で、 また掻き出します。 そもそも、アトピー性皮膚炎って何でしょうか? ADを診断するための診断基準というものがありますが、
それは小児科医と皮膚科医の妥協案で作っていますので、
実際の臨床に沿っておらず、ほとんどの皮膚科医は
参考にしていないのが現状です。 その診断基準で一番問題なのは、
本来ADはアレルギー疾患という前提の元に
考えなくてはいけないのに、診断基準項目に
アレルギーという言葉が入っていないと言うことです
(参考項目には一応記載してあるが)。 アレルギーマーチ(AD、喘息、アレルギー性鼻炎、
アレルギー性結膜炎、 蕁麻疹などが順々に出現する状態)
と言う言葉は聞いたことがありますか? これはADが他のアレルギー疾患と密接に関連していると
言う事を表現した言葉であり、
医者なら誰でも知っている言葉です。 つまりADはアレルギーと密接に関連していると
多くの医者は思っているわけで、
そうであればアレルギーと言う言葉を診断基準項目の中に
入れるべきではないでしょうか。 特に小児科医はADが完全にアレルギー疾患であると
考えているようですが、 皮膚科医はそれに否定的な意見が多いので、
その意見の食い違いから、 アレルギーと言う言葉が
診断基準の中に入らなかったのかもしれません。 診断基準というものは臨床を基に誰もが明確に理解でき、
かつ実践に即したものを作らなければ意味がありません。 しかし現状は、医者が勝手に自分の印象だけで
ADと診断していますので、 明らかにADである患者を
乳児脂漏性皮膚炎や乳児湿疹、 あるいは小児乾燥性湿疹と
診断している例が非常に多く見られます。 私はADの診断基準は、後述するアトピックスキン(通称さめ肌)の
有無で十分だと思います。 それに加えるとすれば、本人に他のアレルギー疾患が合併しているか、
あるいは家族にアレルギー疾患を持った人が
いるかどうかと言う項目ぐらいでしょう。(後述しますが)。 ただADの患児は、ほとんどアレルギー性結膜炎や
アレルギー性鼻炎を 合併しているし、
家族も同様にアレルギー性結膜炎やアレルギー性鼻炎を持っているので、
それを付け加える必要な無いと考えています。 このアトピックスキンがあれば当然かさかさして痒くなり掻き出します。 その結果引っかき傷が出来、それが炎症を起こし湿疹となります。 炎症を起こすことによりさらに痒くなり一層掻き出します。 これがアトピー性皮膚炎の湿疹病変の出来る経緯です。 つまりアトピックスキンがある乳幼児は多かれ少なかれ掻いているので、
ADと診断しても問題ないはずです。 しかしこれを小児乾燥性皮膚炎などと診断している例が多々見られますが、
さめ肌は学会でもアトピックスキンと言う正式な名称があり、
ADの患児の肌がアトピックスキンですから、
それを無視してADと異なる診断を すると言うのは
問題じゃないでしょうか。 ADの診断基準にある浸潤性紅斑や丘疹あるいは痒疹などが
云々は重要な条項ではないはずです。 湿疹病変はそこを掻いているうちに色々な要素により修飾され、
診断基準に記載されているような様々な湿疹病変が出来上がるのであって、
AD ではない単なる湿疹病変でも同様に見られる皮疹であり、
ADを特徴付けるような特異的な皮疹は存在しないからです
(ADを特徴付ける最重要項目はアトピックスキンのはずです。) しかしアトピックスキンはあるものの、最終的にどの段階から
ADと呼ぶか という線引きが分からないので、
曖昧な診断基準になっているのではないでしょうか。 今のADの診断基準は、どこにどういう病変が出来やすいとか言う
統計学的情報であって、 診断基準と呼べるものではありません。 アトピックスキンがあって掻き出せばもうADと診断すべきだと思います。 乳幼児であれば、別の判断方法もあります。 以下のように目の下のピンクのクマを探せです。 結論として、学会レベルでもADはまだ
ブラックボックスの中に入ったままで、
ほとんど解明されていないと言う事だと思います
(幸運にも私はそのブラックボックスの中を少しだけ
覗くことができましたが)。 ADの乳幼児の食物アレルギーは有名ですが、
その他にもADの患者はダニやハウスダストなどに対するW型アレルギー
(接触皮膚炎、つまりかぶれを起こすアレルギー反応の型)を持っているのは
我々皮膚科医の間では周知の事実なのです。 これらが誤解を招く原因のようで、これによりADが
アレルギー反応で起こっている と勘違いしてしまっているようです。 小児科の意見は、ADは食物アレルギーが原因であると一点張りで、
皮膚科はダニやハウスダストなどの対する接触皮膚炎が
原因であると言って、 なかなか結論が出ません。 しかし私は、どちらも直接の原因ではないと言い切れます。 食物アレルギーは当クリニックでRAST検査した結果、
ADの58.4%(n=2000)が陽性でした。 しかし逆に約40%のAD患者は食物アレルギーが陰性です。 つまり少なくとも約40%のAD患者はADの発症に
食物アレルギーは関係ないと言えます。 例え食物アレルギーがある患児でも、
大抵の場合3歳前後から徐々に消え始め、
6歳ぐらいには完全に消えています。 しかし食物アレルギーがなくなったからといって
ADが良くなっているかと言うと、 必ずしもそうではありません。 ADの発症に食物アレルギーが関与すると仮定した場合、
これらの矛盾点はどう説明すればいいのでしょうか。 また当クリニックでのダニやハウスダストのRAST検査では
1歳未満のほとんどが陰性でした。 もちろんRAST検査はT型アレルギーを調べるテストですが、
W型アレルギーで 陽性の場合、T型アレルギーが陽性のことが
多々あるのも事実です。 その点から言えば、1歳未満のADはダニやハウスダストに対して
アレルギーがないと言っても過言ではないと言えます。 またダニやハウスダストに対するW型アレルギーは、
通常パッチテストと言う検査法を使って診断しますが、
ある病院で乳幼児を対象にパッチテストで種々のアレルゲンを
調べた報告があります。 その結果でもやはり1歳未満では吸入抗原である
ダニやハウスダストは ほとんど陰性という結果でした。 この事からも1歳未満のADの発症にはダニやハウスダストは
直接関係がないと言えるのではないでしょうか。 また年齢が高くなるにつれてダニやハウスダストのパッチテストで
陽性になる率は上がってきますが、だからと言って
それがADの本体である と言うには色々問題があります。 それはアレルゲンであるダニやハウスダストが
皮膚に接触した場合に、 そこに炎症が起き、
その結果湿疹を作ることは理論的には考えられます。 しかし、ダニは皮膚に常在していますので、
局所的に一部の皮膚に湿疹を作ると言うことは
不自然であり考えにくいと思います。 もし起こるとすれば、ダニのアレルゲン以外の何らかの
ファクターが関与しなければ、局所的に起こることは無いはずです。 そのファクターの一つは、痒みによって皮膚を掻くという行為です。 引っかいた部位はバリアが破綻していますので、
そこにダニの アレルゲンが接触すれば炎症を起こし易く、
その結果湿疹が出来る事は 当然考えられますが、
それはあくまでも増悪要因にしか過ぎません。 このようにどちらにも矛盾する点があり、
理論的に矛盾点があれば、 それは本質ではないと
考えるべきではないでしょうか。 そこから考えをスタートしなければ、まったく先に進めなくなります。 食物アレルギー関して補足すれば、食物アレルギーで
皮膚に症状を起こすことは、確かにあります。 有名な蕁麻疹や、口腔内アレルギー症候群
(症状としては、アレルギーのある食物を食べてから
通常30分以内に、唇がはれたり痒くなったり、
重症例では咽がはれて息が出来なくなったりする。)
などです。 その他にも中毒疹と言って一種の薬疹(薬剤アレルギー)の様なもので、
全身に皮疹を伴う事がありますが、これはあくまで中毒疹の範疇であり、
ADの皮疹ではありません。 これをADの皮疹と勘違いしているのではないでしょうか。 特に小児科医の皮膚病変に対する診断能力には限界があるので、
皮膚病変を診断できない事が多々あり、
そういう勘違いも起こりえるかもしれません。 結論として、食物アレルギーやダニ、ハウスダストなどは、
アトピー性皮膚炎の直接の原因ではありません。 これらが原因だと思い悩んでいるご両親がおられましたら、
一旦、考え方をリセットしてください。 簡単にお話しましたが、 この理論と約3万人の分析データにより、
私の病院では、 自宅での徹底したスキンケアを中心に
多くの患者さん達を治癒させてきました。 今回、アトピー性皮膚炎の基本的な知識から、
自宅でカンタンに実践できる内容までを、
プログラムにまとめました。 アトピー性皮膚炎の子供を持つ親だけでなく、大人の方、
アトピーの子供を現在、診察している専門医以外の病院の先生達でも、
十分に満足していただける内容となっています。 知識としてだけでも、持っていていただいて十分な データ量と
裏づけが掲載されていると考えております。 私の経験から、実はアトピー性皮膚炎では無かったり、
他のアレルギーが併発していたりと、
アトピー性皮膚炎の原因自体には、色々なケースが考えられますが、
事実として、沢山の患者さんが、この本に書かれている事を実践し、
アトピーを克服しています。 ちなみに、当院の患者様達には、約9割の患者さんが、
この本に書かれている事に当てはまっていますので、
アトピー性皮膚炎と診断されている子供を持つご両親には、
きっとお役に立てるのではないかと思います。 私の今までのアトピー性皮膚炎専門医としての集大成として
書き下ろしております。 それでは特別にこの手紙で、その一部をお見せしたいと思います。
通信販売カタログ「稲葉式アトピー完全克服プログラム」は、
MSN株式会社の審査を経てMSNに掲載されています
厚生労働省のアレルギーに関するデータの信憑性が低い二つの理由とは!? 国の機関だからと言って、データが正しいとは限りません。
アレルギー疾患に関して、正確なデータは厚生労働省でも把握していないのです。 病院に通っても、症状が改善しない本当の理由とは!? 病院というのは、病気の原因を突き止め、それを治療する場所です。
しかし、アトピーが治りにくいのにはいろいろな理由があるのです。 私がアトピーを治せる、他にはない判断基準とは!? 治療には全て判断基準があります。
しかしこのアトピーに関しては、私が結果から導き出した判断基準があるのです。 学会でも意見が交錯している、そのブラックボックスの中身とは!?
学会という専門家の集まりでさえ、意見が交錯しているアレルギー要因。
しかし、私はいくつかの傍証によって、ほぼ核心を突いています。 食事療法だけでは、アトピーは治らないその理由とは!? いまだに食事療法を中心とした治療をしている医者がいます。
しかしながら、食物アレルギーは直接原因ではないのです。
アトピーと勘違いしてしまうある症状とは!? ある症状が出ると、アトピーと勘違いしてしまいます。
非常に症状が良く似ているために、医者でさえも間違えてしまうほどです。 ダニやハウスダストはアトピーと直接原因ではないその理由とは!? これまで常識とされてきたダニやハウスダスト。
これらが直接原因ではない理論的根拠があるのです。 アトピーと50%の確率で合併して起こる病気とは!? 私の検証結果では、アトピー患者のほぼ半数が引き起こす病気があります。
その病名とは…!? アトピーと80%の確率で合併して起こる病気とは!? 私の検証結果では、80%という高い確率で、ある病気を併発します。
その事もしっかりと理解しておきましょう。 合併症を併発したことを知らせる3大症状とは!? アトピーにかかっているとあらゆる症状に敏感になります。
分かりやすいので、早めに対策しましょう。 アトピー性皮膚炎を治療できる診療科とは!?
病気によって、それぞれ診療科が分かれているのはご存知のとおりです。
ではアトピー性皮膚炎の場合は、どの診療科かご存知ですか? アトピー独特のカサカサ肌の原因とは!? 別名サメ肌と呼ばれる症状が見られます。
生後6ヶ月には確認できるその症状の原因とは!?
アトピーのかゆみや湿疹が出来るメカニズムとは!? 『治癒』の第一歩は、その原因・メカニズムを理解することです。
アトピーの根本的な症状を、ここで正しく、確実に理解しておきましょう。 アトピーが悪化する直接原因を引き起こすその理由とは!? 幼児期の特有のある行動が直接の悪化の原因です。
しかし、それを防止する有効な方法は、私以外は誰も知りません。 アトピーの症状をさらに加速させる親の間違った対応とは!? 子供のある行動に対して、親が間違った対応をしてることがほとんどです。
また、その時の医師の間違った判断も、症状を悪化させてしまいます。 アトピーに直結する子供の行動パターンの4つの特徴とは!? 私はこれまで約3万人の患者を診断してきました。
その多くの状況を分析して分類した、4つの特徴とは!? アトピーに直結する子供の行動が最も激しくなる時期とは!? 行動パターンの分類と同時に、その行動がいつ起きやすいのか?
その最も起こりやすい状況も、はっきりと現れます。 アトピーを短期間で治す唯一の方法とは!? 私が、アトピー治療に関して、多くの信頼を頂いている方法がこれです。
これであなたのお子様を助けてあげられるのです。 私のクリニックと他の病院の治療の決定的な違いとは!? 私には、アトピー治療に関して、絶対の自信があります。
その根拠となる他の病院での治療との決定的な違いがあるのです。 販売の価格に付いてですが、内容に付いては絶対的な自信があり、
いくらでも高い値段で売れると思うのですが、今回は、できる限り
多くの方に読んでいただけるようにと、情報商材としては破格値を付けて
頂きたいと言う要望を出版社に出しました。 しばらくして、出版社から次のように返答がありました。 「諸経費、人件費、通常の書籍より多くかかる広告費、などを考えて、
24,800円でいかがでしょうか? 」
しかし『目的は多くの方に・・・』ですので、
200名様に限り、私の独断で…しかも半ば強引に
9,800円での販売を可能としました。 余す事なく全てを載せたつもりですので、
親戚や知り合いなどアトピーの子供がいる方であれば、
どなたにでも読んでいただける、永久保存版となっております。 今回は200名様限りで
数に限りがありますが、是非、この機会にお役立て下さい。 また、今回の販売につきまして、出版社に対し、
売上げの一部をメデュサン・デュ・モンド・ジャポン(世界の医療団)に
寄付する事で話がまとまっております。 ボランティアの一環も兼ねての発行となりますので
よろしくお願いいたします。 今月1日 0:00 をもちまして、先行販売でのご好評につき、
特別限定価格でのご提供は終了しました。 ありがとうございました!
がっ!!しかし… 今回、完売後も多くの方から、 「先程サイトを見たのですがもう特別価格での販売はされないので
しょうか?」 「子供のために、悩んだあげく、購入しようと決めたのですが
完売していて、もう今後は特別価格での販売は
されないのでしょうか?」
など特別価格のご提供に関するお問い合わせメールをたくさん頂きました。 また、販売終了前にお問い合わせを頂いていた方にも、
弊社からの返信メールが遅くなってしまい、
「購入しようと思った時には終了していた」というお叱りも受けました。 そこで・・・
特別価格でのご購入に
間に合わなかった方へ朗報です!!
ありがたいお問い合わせを信じられないくらい多く頂いた事のお礼や、
又、こちらのお問い合わせの返信が遅くなって、限定販売のご
購入が出来なかったお詫び、 更に、実践者様からは、 「1週間で、驚くほど症状が改善しました!!」
「10日間で、アトピーの赤みがほとんどなくなりました!!」
など成功しているメールを多数頂いております感謝の意を込めまして・・・ 今月末までの限定で、特別限定販売として、特別価格のセット数を、
今月末までの限定販売で、更に100セット追加させて頂く事にしました。
当然、この特別限定セット内でご購入の場合は、
【完全返金】の特典もお付けする事をお約束させて頂きます。
今回完売致しました200セットで、ほぼ購入希望者に
行き渡ると考えていましたが、アトピーで悩まれている方が
あまりにも多いことに、改めて驚きました。 前回の200セットで購入できなかった方は、
ぜひこの追加販売のチャンスに、お買い求め下さいませ。
>>>冊子版をご注文の方は以下の事をお約束させて頂きます。
@荷物の外側から中身の内容は一切わからない様に致します。
A勿論、伝票にも商材の内容の記載は致しません。
B商品の配送時にはメールで通知致します。
C更に配送時のメールには、商品配送状況が追跡できるURLを記載致します。
右記の写真の様に梱包し、決済完了日から約3日〜7日以内にお届け致します。
尚、配送は「ゆうパック」での配送となり、製本〜配送までをデリバリング株式会社が代行致します。
※配送時のメールはデリバリング株式会社から配信されます。
◆デリバリング株式会社
■〒578-0964
大阪府東大阪市新庄西6-3
■E-mail:info@delivering.jp
■URL:http://www.delivering.jp
■営業時間:月曜日〜金曜日 10時〜17時 (土・日曜・祝日休み)
クレジットカード決済での個人情報漏れ等をご心配の方へ 弊社では、クレジット決済方法として、世界最高峰の信頼と技術
の証であるべリサイン社のSSLを使用していますので、
どうぞご安心ください。 この『稲葉式アトピー性皮膚炎完全克服プログラム』を今ご購入頂くと、
販売開始記念特別特典としまして、【完全返金保証】をつけさせて頂きます。 私はこの手紙で、これまでの実績をあなたにお伝えして来ましたが、
自分、または自分の子供の体に関することですので、
すぐには信用しては頂けないかも知れません。 そこで、私のアトピー治療に対する自信の証としまして、
【完全返金保証】をお付け致します。 的確な理論と約3万人の臨床実績に
裏づけされたアトピー性皮膚炎の
改善法です。 実践後、90日たっても症状が
改善しない場合には、
購入代金の全額を返金致します。
これであなたには、何もリスクはありません! これまで悩み苦しんできた深い悩みとは、
これでおさらばです! 私と一緒に、アトピー性皮膚炎の治癒を目指して、
スタートを切りましょう!! 返金請求方法
1.まずは、実践前の写真を撮影して下さい。 (状況が分かるように数枚撮影して下さい。)
2.1週間ごとに実践内容のメモと状況が分かる写真を撮影を撮影して下さい。
3.90日経過しても、全く状況が変わらない場合は、これまでの写真と
実践内容のメモをご用意頂き、C・S・C出版までメールを下さい。
(メールアドレスはご購入時にお知らせ致します。)
4.こちらからの返信メールに記された住所宛に上記資料を全てお送り頂き、
それにつきまして、いくつかメールにて問診させて頂きます。
5.その後、頂きました資料と問診結果で、返金対象となりましたら、
ご指定頂きました銀行口座にすみやかに、ご返金致します。
(お送り頂きました資料は、ご返却致します。)
【お知らせ】 ただ、先月末にお問い合わせを頂いた方で、数名の方が先行予約をされていらっしゃいますので、実質は、以下の通りとなります事をご容赦願えます様宜しくお願い申し上げます。 【今月末までの特別限定販売残りセット数】 ◆平成22年09月01日0:00現在 ⇒ 残り89セット◆平成22年09月15日0:00現在 ⇒ 残り47セット◆平成22年09月20日0:00現在 ⇒ 残り36セット◆平成22年09月25日0:00現在 ⇒ 残り28セット◆平成22年09月27日0:00現在 ⇒ 残り14セット◆平成22年09月29日0:00現在 ⇒ 残り7セット
>>>冊子版をご注文の方は以下の事をお約束させて頂きます。
@荷物の外側から中身の内容は一切わからない様に致します。
A勿論、伝票にも商材の内容の記載は致しません。
B商品の配送時にはメールで通知致します。
C更に配送時のメールには、商品配送状況が追跡できるURLを記載致します。
右記の写真の様に梱包し、決済完了日から約3日〜7日以内にお届け致します。
尚、配送は「ゆうパック」での配送となり、製本〜配送までをデリバリング株式会社が代行致します。
※配送時のメールはデリバリング株式会社から配信されます。
◆デリバリング株式会社
■〒578-0964
大阪府東大阪市新庄西6-3
■E-mail:info@delivering.jp
■URL:http://www.delivering.jp
■営業時間:月曜日〜金曜日 10時〜17時 (土・日曜・祝日休み)
10年以上、アトピー性皮膚炎の患者さんを
専門に診察してきましたが、本当に大変な病気です。 アトピー性皮膚炎にかかっている本人だけでなく、
ご家族の方も、ご苦労なさっています。 本当ならば、全国のアトピー患者さんのために、
私自身が出向いて診療したいのですが、
時間的にも物理的にもそれは不可能です。 私のクリニックには、常時3ヶ月先の予約が入っていますので、
私の体はどうしてもクリニックに縛り付けざるを得ないのです。 しかし、なんとかできないものか… そう考えた結果、このような形で、
私のアトピーに関する持てるものの全てを
皆様にお届けできることになりました。 もうすでにこの手紙の中で、お伝えしましたが、
私に出来うる限りの内容をまとめました。 私のクリニックに診療に来れなくても、
その診療に相当するだけの本に仕上がりました。 大切なことですので、繰り返しますが、
『アトピー性皮膚炎は必ず治るのです!!』 決してあきらめる必要はないのです!! どうぞ、正しい知識と正しい治療法をこの本でご理解頂き、
実際にその事実を目の当たりにして下さい。 もう一つ、お伝えしたいことがあります。 当初は、この本は無料でお配りする予定でした。 全国のアトピー患者の皆さんが、一人でも多く、
悩みから解き放たれるように、
私が力になれればと考えていたのです。 しかし、現実にはこの本を皆さんにお配りするには、
私一人の力だけではどうにも出来ず、
どうしても出版社に依頼せざるを得なかったのです。 出版社の方も、私の気持ちを理解して頂き、
なるべく安価な金額でお配りできるように、
尽力して頂けました。 最終的にはどうしても、経費分は価格に乗せざるを得なくなり、
最終的に上記の金額を頂戴することにありました。 しかし、あくまでも経費分を頂くことが目的ですので、
それ以上の利益が出た場合は、前述のとおり、
売上げの一部を メデュサン・デュ・モンド・ジャポン(世界の医療団)に
寄付する事になっております。 これで、今私に出来ることは全てさせて頂きました。 後はあなた自身、もしくはあなたの大切なお子様が、
無事アトピー性皮膚炎を治されて、
笑顔のご報告をして頂くだけです。 心より、この手紙をお読みの皆様に幸せが訪れることを祈りつつ、
私からの手紙を終わらせて頂きます。 最後までお読み頂き、ありがとうございました。
>>>冊子版をご注文の方は以下の事をお約束させて頂きます。
@荷物の外側から中身の内容は一切わからない様に致します。
A勿論、伝票にも商材の内容の記載は致しません。
B商品の配送時にはメールで通知致します。
C更に配送時のメールには、商品配送状況が追跡できるURLを記載致します。
右記の写真の様に梱包し、決済完了日から約3日〜7日以内にお届け致します。
尚、配送は「ゆうパック」での配送となり、製本〜配送までをデリバリング株式会社が代行致します。
※配送時のメールはデリバリング株式会社から配信されます。
◆デリバリング株式会社
■〒578-0964
大阪府東大阪市新庄西6-3
■E-mail:info@delivering.jp
■URL:http://www.delivering.jp
■営業時間:月曜日〜金曜日 10時〜17時 (土・日曜・祝日休み)
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。
│トップページに戻る│特定商取引法表記│プライバシーポリシー│弊社へのお問い合わせ│